動きましょう!各地自治体に対する広報活動とアンケート調査依頼を実施!新着!!
「埋設管の破損による吸い出し防止対策としての団粒改良土(N23-ATTAC改良土)による有効性について」N23-ATTAC部会事務局が地元会員企業様と連携して、8月19日(水)に山口県 周南市役所 道路課及び下水道局へ( […]
人吉市役所の職員の方と、景観設計、造園業者の方が、トース土の「雨庭」見学に来られました。新着!!
熊本県立大学島谷幸宏特別教授のご紹介で、人吉市役所から2名、業者の方が2名、当組合に来られました。㈱シーマコンサルタント中島理事と鹿田社長に対応していただき、トース土に関してのお話しで盛り上がりました。その後施工して現在 […]
組合会員の㈱マルトク様駐車場を、組合会員星野建設(株)様が、トース土舗装施工しました。
事務所周りを真砂土トース土で、車が多く通る所をアスファルト舗装で、そして他の大部分を石粉・トース土で施工いたしました。天気が良かったので水道水を掛けてみました。透水性能が良く、保水力があるトース土、石粉・トース土と、水 […]
八女公園で、トース土を下地とした天然芝広場が完成!
福岡県八女市の八女公園で、天然芝広場が完成しました。㈱木下組様が受注施工しています。下地は普通の土より透水性と保水力が優るトース土が採用されました。まだ、完成後10日程なので根付きがまだ未完成ですが、表層でも下地でもその […]
N23-ATTAC部会員の2社が自主的製造勉強会を!
熊本県の組合会員㈱カネマツ様から4人、成松建設㈱様から4人が先日組合本部まで来られて、改めてN23-ATTACトース土の基本の座学、そして製造・施工のポイントを講師に㈱成建の鍔田社長をお招きしてしっかりと修得されました。 […]
㈱木下組「雨庭」新たな取り組みパート2!
今度の取り組みは、「雨庭」に天然芝!トース土と天然芝の相性は、バツグン!本来、天然芝の下地の土は根を張らすためにも、20㎝~30㎝の厚さは必要との見解ですが、木下社長は5㎝で根が張ればコストダウンになり、提案・普及につな […]
㈱木下組の「雨庭」新たな取り組み!
「雨庭」には、いろいろな形やパターンがあります。以前、小さなお子さんたちと一緒に、家庭工作で楽しくワイワイと家の敷地内に「雨庭」を作られましたが、今回はATTAC路盤材と、透水性コンクリートパネル「Dotcon]のコラボ […]
豪雨から街を守る福岡大学の取り組み
福岡大学の渡辺教授が、流域治水対策に役に立つ具体的実践モデルのお話しをされています。 豪雨から街を守るカギは“下水管に流さない”ことだった 福岡大学が示す“流域治水”の実践モデルとは(オーヴォ) - Yahoo!ニュース
